佐藤史生とは?

佐藤 史生(さとう しお、1952年12月6日 - )は、日本の漫画家。
宮城県登米郡出身。24年組、ポスト24年組に数え上げられる。ペンネームは「砂糖・塩」の語呂合わせ(“佐藤”は本名)。1977年に『恋は味なもの!?』(別冊少女コミック)でデビュー。代表作に『夢みる惑星』、『ワン・ゼロ』など。他のポスト24年組の面々と比べて理知的な作風が特徴で、少ない作品数でありながら根強い人気を誇る。
死せる王女のための孔雀舞(パヴァーヌ)
この貧しき地上に
阿呆船
夢みる惑星 第1巻 -ISBN 4091911110、第2巻 -ISBN 4091911129
ワン・ゼロ ISBN 4091911145
打天楽(ワン・ゼロ後日譚) ISBN 409191117X
夢食い(ワン・ゼロのパラレルストーリー)

佐藤史生の詳細

佐藤史生に関するニュース


しんぶん赤旗

港湾労働者 海上デモ
しんぶん赤旗
出発式であいさつした佐藤史生議長は、労働者にとって深刻な長時間・過密労働があり、コンテナ横転などによる死亡事故も発生していると指摘。「安全・安心の港湾づくりに、とりくまないといけない」と強調しました。 各団体の代表が発言。東京地評の伊藤潤一議長 ...

佐藤史生関連エントリー

佐藤史生 (羅陵王)

(昭和63年発行) 『羅陵王』(LaLa 1985年12月号) アムリタと呼ばれる不老長寿薬を巡る物語。 「帝国貴族」とか「評議員」とか「辺境軍人」とか SF風味たっぷりで、こういうのが好きな人には嬉しい作品。 ...

佐藤史生 (羅陵王)

佐藤史生 (この貧しき地上に)

(1985年発行) この作者に関しては結構深いところまで考察されるファンがおられるのではないだろうか? 私も読んでいてもっと深読みするべきなのかな~~?と、思ってしまうのだが、 残念ながら知識がついていかない。 ...

佐藤史生 (この貧しき地上に)

佐藤史生 (精霊王(原案:徳永メイ))

精霊王(原案:徳永メイ) 物語とは分かっていても、例えば、金持ちだったのに、貧乏になってしまうとか、病気になる、怪我をする、死んでしまう 等の展開になるとラストが気になってしまい、読んでいる途中で最後を読んでしまう癖があります。 ...

佐藤史生 (精霊王(原案:徳永メイ))

夢見る惑星

本日は、佐藤史生さん。 1970年代後半にデビューして以来、ずっとファンなんです。 彼女の代表作といえばこれかなぁ。。。と思いまして。 太古の時代にくりひろげられる、ニューロマン。 ...

夢見る惑星

猫が好き。

... でも、今居る猫は、ちょっと犬が入っててウルサい。 子供の頃、ひとり放置されてたらしいから、そのせいかなぁ。 面倒見れないという理由で我が家が引き取りました。 名前はカラ。 佐藤史生さんの「夢見る惑星」のお気に入りキャラから取りました。 ...

猫が好き。